アイピル (アフターピルNo.1)

アイピルは世界で広く使用されている緊急避妊薬で、アフターピルと呼ばれています。有効成分である合成黄体ホルモン(成分名レボノルゲストレル)が受精卵着床を邪魔する働きをするため、性交後72時間以内に服用することで効果を発揮します。

有効成分:Levonorgestrel(レボノルゲストレル)1.5mg

内容量 1錠
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在庫 在庫あり

セット数1箱あたり当社特価  
1箱 2,980 2,980
3箱 1,327 3,981
5箱 996 4,980
10箱 738 7,380
20箱 644 12,880
30箱 586 17,580
同じ有効成分(レボノルゲストレル)を含む他の医薬品

商品概要

国内でも人気ノルレボ錠の最も低価格なジェネリック!アフターピルならコレで決まり!

アイピルは一日だけ飲む緊急避妊薬『ノルレボ錠』の人気ジェネリックで、個人輸入で最も人気のコストパフォーマンスの高いアフターピルです。

コンドームが破けたりして避妊に失敗した、性被害に遭ったなど何らかの理由で望まない妊娠を回避するための薬です。

不安な気持ちで次の生理が来るのを待つのではなく、性行為後でも女性自身で妊娠を高確率で回避できるので、自宅や旅行先などにもアフターピルを持っていると安心です。

アイピルの有効成分は黄体ホルモンとしてレボノルゲストレル1.5mgです。

レボノルゲストレルには主に3つの効果があり、まずは排卵を抑制することで精子が侵入し てきても受精させないようにします。

次に、子宮内膜の増殖を抑えるので受精した後でも受精卵が着床しづらい状態にします。

更に子宮頚管の粘液を変化させて子宮内に侵入しようとする精子の動きを鈍くします。

これらの作用で身体を妊娠が成立しにくい状態にするので高い避妊効果があります。

着床した後での服用では効果はなく、24時間以内にアフターピルを服用すれば95%妊娠を回避できますが時間 が経つと確率はどんどん下がります。

また、女性ホルモンである黄体ホルモンを一気に摂取することで一時的に体内のホルモンバ ランスが大きく変化するため、アフターピルの服用は身体に若干の負担がかかります。

アイピルは緊急用の薬であるので、普段の確実な避妊目的には低用量ピルの服用をお勧めします。

アイピルの先発薬ノルレボ錠

ノルレボ錠処方

  • 商品名:ノルレボ錠
  • 製薬メーカー:あすか製薬
  • 有効成分:レボノルゲストレル1.5mg

クリニックより大幅節約できます

ノルレボ錠処方

クリニックで処方

アイピル
アイピル アイピル
成分:レボノルゲストレル1.5mg 成分:レボノルゲストレル1.5mg
内容量:1箱1錠 内容量:1箱1錠
1回分:約10,000円 1回分:983円~

アフターピルとは

アフターピルとは緊急避妊薬とも呼ばれ、適切な避妊ができなかった性行為の後に服用する避妊薬を指します。性行為前に服用するピルに対し、性行為の後に服用するのがアフターピルです。

多くの場合、性行為後72時間(3日)以内の服用が必要になります。確実な避妊効果を得るために、より早い段階で服用することが大切です。

アフターピルは一部のレディースクリニックなどで処方されますが、その費用は保険適用外のため相場が高く、1万円~2万円の費用がかかります。

女性ホルモン製剤を服用することで、体内を妊娠しにくい状態に持っていきますが、その成功率は服用するアフターピルによって様々です。

アフターピルは不測の事態に備えた緊急の避妊方法のため、確実な効果が得られるピルの服用とは別物として捉える必要があります。アフターピルによる副作用やリスクなどを正しく理解し、専門医と相談の上で服用を検討してください。

アフターピルの種類

従来のアフターピルは「ヤッペ法」というアフターピルが主流です。性行為後72 時間以内に中用量ピルを2錠服用し、さらにその12時間後に2錠服用する方法です。

ヤッペ法として主に処方される中用量ピルは「プラノバール錠」で、50μgのエチニルエストラジオール(EE)と0.5mgのdl-ノルゲストレル(NGR)を配合しています。その避妊成功率は、約85%と言われています。

ヤッペ法に対し、新しいアフターピルとして「LNG法」の注目が高まっています。LNG法に用いられる「ノルレボ錠」は2016年に開発され、黄体ホルモンのレボノルゲストレルを配合しています。

アイピルはこのノルレボ錠と同成分のジェネリック医薬品です。

ノルレボ錠は日本で始めて緊急避妊を目的として開発された画期的なアフターピルで、性行為後72時間以内に1回服用する方法です。ヤッペ法に比べて副作用の吐き気が出にくく、避妊効果が高いのが特徴です。

その避妊成功率は、約95%と言われています。クリニックにより異なりますが、ヤッペ法の費用が約1万円に対し、LNG法は1万5千円~2万円と高額なのが相場です。

ノルレボ錠とは

ノルレボ錠とは2011年に緊急避妊薬として販売された、最新のアフターピルです。アイピルはこのノルレボ錠のジェネリック薬です。

製造販売元はあすか製薬であり、武田薬品より販売されている国内唯一の緊急避妊薬です。2016年には高用量としてノルレボ1.5mg錠が販売されています。

ノルレボの安全性と有効性は世界的にも認められており、緊急避妊薬のパイオニア的役割を果たしています。国内では婦人科などのクリニックを受診し、処方せんが必要な医療用医薬品に指定されています。そのため、ドラッグストアなどで手軽に購入することはできません。

女性ホルモンの一種であるレボノルゲストレルを有効成分として配合しており、性行為後72時間以内に1回1錠を服用することで、排卵抑制と受精卵の着床を妨げる効果を発揮します。

主な副作用として消退出血が46.2%、不正子宮出血が13.8%、頭痛が12.3%、悪心が9.2%、けん怠感が7.7%、傾眠が 6.2%報告されています。適切な避妊ができなかった事後に服用できるアフターピルとして、日本での認知度も高まってきました。

性行為の後24時間以内に服用することで、95%と高い成功率が報告されています。すでに妊娠されている方の中絶のためのお薬ではありませんので注意が必要です。

アイピルのよくある質問

  • アイピルは何のお薬ですか?

    性行為の後で妊娠を回避するために服用する、緊急用の避妊薬ノルレボ錠の低価格ジェネリックです。アフターピルまたはモーニングアフターピルとも言います。

  • アイピルはどのようなときに服用するのですか?

    レイプされたときはもちろんですが、避妊手段をとらないでセックスした後で妊娠が心配になったとき、コンドームが破損していたなどで避妊に失敗した可能性があるときに服用します。

  • 毎日服用する低用量ピル(経口避妊薬)とはどう違うのですか?

    どちらも女性ホルモン剤ですが、アイピルは1回の服用で避妊する必要があるためにホルモンの配合量が多くなっています。

  • アイピルの成分は何ですか?

    レボノルゲストレルという黄体ホルモンです。

  • アイピルは性交後どれくらいに服用すれば避妊できますか?

    72時間以内に服用すれば避妊できます。

  • なぜアイピルを飲むと性行為の後でも避妊できるのですか?

    射精の後に卵管で卵子が受精し、受精卵が子宮内膜に着床して妊娠が成立するまでに約7日間かかります。アイピルはその間に身体のホルモンバランスを疑似妊娠状態にして、妊娠の成立を防ぎます。

  • アイピルは一般の薬局で購入できますか?

    アイピルなどの緊急避妊薬は、日本では処方箋薬なのでドラッグストアでは購入できません。入手には医師の診断を受けるか個人輸入代行を利用する必要があります。

  • 外国ではアフターピルがドラグストアで購入できるのですか?

    一般薬局で買える国が多くあります。たとえばアメリカは15歳以上ならドラグストアで購入できます。

  • 日本の女性にはアフターピルの存在を知らない人が多いのではありませんか?

    ある調査では日本女性の5人のうち4人が緊急避妊薬を知らなかったといいます。

  • 緊急避妊薬の使用が普及したら人工妊娠中絶は減りますか?

    大幅に減ると考えられます。WHO(世界保健機構)はレボノルゲストレルをエッセンシャル・ドラッグ(普及が望まれる薬品)に指定しています。

  • アイピルは副作用がありますか?

    かなりの確率で吐き気や嘔吐の副作用がでます。吐き気止めの薬をいっしょに服用するのが普通です。

  • アイピルを飲んだ後で嘔吐した場合はどうしたら良いのですか?

    服用後3時間以内に嘔吐した場合は再服用する必要があります。

  • アイピルを服用するときに注意することは?

    すでに妊娠している可能性がある場合は、服用前に検査する必要があります。アイピルを服用しても胎児に影響はありませんが、その妊娠を緊急避妊の失敗と誤解する可能性があります。女性に複数のセックスパートナーがいる場合はとくに注意が必要です。

使用方法

避妊失敗の性行為後、アフターピルとしてできるだけすぐに1錠を服用します。

24時間以内で95%~72時間以内で75%の確率で妊娠を回避することができます。

避妊失敗が分かった時から早く飲めば飲むほど、妊娠を回避できる確率が上がるので時間勝負の薬です。食事の影響はないので、気にする必要はありません。

排卵日(危険日)付近の性行為後に緊急避妊薬を服用する場合は85%とされており、避妊効果には服用時間の他にも月経周期のタイミングによって差があるようです。

またアフターピルの効果リミットは72時間以内とされていますが、アイピルの場合性交後 120時間以内までは避妊できる可能性があるので、72時間を超えていても諦めずに医師に相 談してください。

また、多く服用したからといって避妊の確率は上がらず逆に副作用が出る確率が上がるので 1度に2錠服用したり1錠服用して時間を空けてもう1錠服用するというようなことはしない でください。

摂取量を超えた量を服用してしまうと、ただでさえアフターピルは強い薬なので身体へ大き な負担がかかることになります。

そのため、あくまでも緊急時の避妊薬としての認識を持ち、乱用常用するのはやめてください。

例えば避妊に失敗して病院に行きたくても病院が閉まっていたり仕事などで行く暇がなかったりといった場合、本当に緊急の際は救急診察や予定キャンセルして病院直行するべきですが、それはなかなか大変なことだと思います。

アイピルをはじめアフターピルを常備しておけば病院に行く時間をカットでき、早いタイミングで服用することができるため、そのぶん避妊の確率を高めることができます。

しかし常備しているという安心感から本来の避妊を怠ることは本末転倒なので、日頃はアフターピル以外の方法できちんと避妊をするようにしましょう。

アイピルで失敗するケース

アフターピルであるアイピルは緊急避妊薬です。国内で緊急避妊薬として承認されているノルレボ錠のジェネリック医薬品です。適切な避妊ができなかった際に、性行為の後に服用するピルです。

有効成分として女性ホルモン製剤である黄体ホルモンの成分が配合されており、中用量ピルに分類されます。性行為の後72時間以内に1回1錠を服用します。

アイピルを飲むことで排卵を抑制して妊娠を防ぐ作用があります。但し、その避妊成功率は国内の臨床試験の結果、24時間以内の服用で95%、72時間以内の服用で84%と報告されており、100%避妊できる訳ではありません。

避妊に失敗する原因としては服用するタイミングと排卵時期に依存します。アイピルを服用する前に受精している場合は、その後の着床を完全に防ぐことはできません。

性行為の後、速やかに服用することで避妊成功率を挙げることができます。また、アイピルを飲めずに吐き出してしまったり、アイピル服用後の性行為は正しい避妊効果を得られません。

吐き気を催す場合はナウゼリンなど吐き気止めを併用してください。

アイピルと吐き気止めの併用

「アイピル」とは、日本で唯一緊急避妊薬として承認されている「ノルレボ錠」のジェネリック医薬品です。同じ有効成分を配合しており、インドの大手製薬会社であるシプラ社が製造販売しています。

中用量ピルに分類され、主に黄体ホルモンが含有されています。服用方法も「ノルレボ錠」と同一で、性行為後72時間以内に一度の服用で済みます。その避妊成功率は、性行為後24時間以内の服用で95%、72時間以内の服用で75%とされています。

より早く服用するのが大切で、お守り代わりに常備している女性も多くありません。

アイピルの副作用として、吐き気が多く報告されています。服用して2~3時間後に現われやすく、国内の臨床試験では9%の方に吐き気の副作用が報告されています。

吐き気を防止するため、ドンペリドン(薬剤名:ナウゼリン錠)などの吐き気止めと服用することが勧められています。

ピルを吐いてしまっては避妊効果を得ることができません。早朝や空腹時は吐き気がでやすいため、夕食後や就寝前に服用することをおすすめいたします。

アイピル服用とアルコール

アイピルは女性ホルモン製剤を配合したアフターピルです。ピルに比べて黄体ホルモン製剤の量が多く配合されています。黄体ホルモン製剤は女性ホルモンに働きかけるため、基本的にアルコールの影響はありません。

アイピルと同じ成分が配合されたノルレボ錠の製品文書にも、アルコール併用などの注意事項は記載されていません。そのため、アイピル服用後もアルコールを摂取しても基本的に問題ございません。

気をつけなければならないのは、飲酒による嘔吐です。

ピル全般の副作用として少なからず嘔吐が報告されていますが、お酒の影響によりアフターピルを服用した後に嘔吐してしまうと、薬の成分が流れ出て期待する避妊効果を得られない可能性があります。

アイピルを服用した後2時間以内に嘔吐した場合は、薬の成分まで失ってしまっている可能性が高いとされています。アフターピルをもう一錠飲み直すのが無難です。

また、大量の飲酒は体によくない影響をもたらす可能性があります。たしなむ程度の量に制限することをおすすめいたします。

アイピルの副作用と使用上の注意

アイピルだけでなくアフターピル全般に起こる副作用として、吐き気・頭痛・倦怠感・下腹部鈍痛・乳房の張りなどの症状が出ることあります。

アイピルは他のアフターピルと比較すると副作用は少ないと言われています。

服用によって一時的にホルモンバランスが崩れて起こる現象なので、服用後1~2日間だけ現れ、すぐに治まることがほとんどです。

アイピルをのんだ後3時間以内に吐いてしまうと、もう一度のまなければいけないので、アイピルをのむ前に、吐き気をおさえる薬(制吐剤のナウゼリンなど)をのんでおくと安心です。

3時間以内に吐いてしまった場合は1錠を再度服用してください。吐き気対策に食後に服用するのをお勧めします。

また、ピルには重大な副作用で血栓症があります。

アイピルは毎日服用するピルではないのでさほど問題ありませんが、通常時より血栓のリスクはやや高まり、喫煙するとさらに高まるので注意をしてください。

避妊ピルの作用もいわば、妊娠しているかのようなホルモンバランスを作ることなので、アイピルと同じです。

アフターピルはあくまで緊急用のお薬なので、つね日頃はコンドームや避妊ピルでの「事前の避妊」が必要です。

アイピルをのんで4週間以内につぎの生理が来ないときは、妊娠テストをすることが必要です。すでに妊娠している可能性があるときは注意が必要です。

結婚している女性が、夫以外の男性とセックスをしてしまった、あるいはレイプされたなどでアフターピルを使用するときは、すでに夫の子どもを妊娠していないかチェックする必要があります。

妊娠テストをして、すでに妊娠していることがわかったら、アフターピルをのむ必要はありません。

妊娠している女性がアフターピルをのんでも胎児に直接の影響はありませんが、母体に負担をかける薬なので、不必要な服用は望ましくありません。

それ以上に問題なのは、その妊娠をアフターピルによる緊急避妊の失敗と誤解する可能性があることです。

アフターピルと妊娠中絶手術の違い

アフターピルとは、性行為の後に緊急的に妊娠を防ぐために服用する女性ホルモン製剤を指します。性行為の際にコンドームが破けてしまった場合など、適切な避妊ができなかった時に緊急的に服用します。

性行為後なるべく早く服用することが望ましく、遅くても72時間以内に服用する必要があります。緊急避妊用に調整された女性ホルモン製剤を服用することで、精子と卵子の受精や受精卵の着床を妨げ、妊娠しにくい環境を整えます。

服用のタイミングやアフターピルの種類にもよりますが、避妊成功率は75~95%とされています。一方の妊娠中絶手術は、妊娠が確認された後に行う外科的手術です。国内では母体保護法により、条件を満たした方は妊娠21週と6日まで人工妊娠中絶手術を受けることができます。

麻酔をした上で手術をするため、母体への負担が大きく副作用などのリスクもあります。保険適用外の処置のため、経済的な負担(約10万~30万)も大きいのが現状です。

アフターピルの使用・併用禁忌

ピル全般の共通事項です。 アイピルはその時1度のみの服用なので毎日服用する必要がある低用量ピルよりは禁忌の判 断は緩くなりますが、服用を避けたほうがいい場合があります。

心血管性疾患、肝障害、腎障害、乳癌・子宮癌などの女性疾患、またそれらの既往歴のある 方は基本的には禁忌ですが、医師の診察を受け相談してください。

また喫煙が血栓症のリスクを高めるため35歳以上の喫煙者(1日15本以上)は服用を控えるこ とが推奨されています。

何らかの疾患で治療中&他の薬を服用中の人は必ず医師や薬剤師に相談してください。

妊娠中の方は絶対禁忌です。 授乳中の人は服用自体は問題ありませんが乳汁に薬の成分が移行する可能性があるので服用 後24時間以内の授乳は避けてください。

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メーカー・発送国

Piramal Health Care(ピラマル ヘルスケア) / 発送国:シンガポール

有効成分

Levonorgestrel(レボノルゲストレル)1.5mg

内容量

1錠

カスタマーレビュー

49 レビュー | 評価 4.7 / 5
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アイピル (アフターピルNo.1)の口コミ (49件)

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