ポゼット (ダポキセチン) 60mg

ポゼット(ダポキセチン60mg)は、世界共通で早漏という大きな悩みを持つ男性の夜の生活を劇的に改善することができた画期的な医薬品であり、数日間服用することで実に3~4倍もの時間、射精を遅らせることができると言われています。

有効成分:ダボキセチン60mg

内容量 10錠
獲得ポイント 29ポイント
在庫 在庫あり

セット数1箱あたり当社特価  
1箱 3,312 3,312
3,680
3箱 1,674 5,022
5,580
5箱 1,311 6,555
7,280
7箱 1,104 7,728
8,582
同じ有効成分(ダポキセチン)を含む他の医薬品

早漏防止薬プリリジー(先発薬)とジェネリックの比較

処方

クリニックで処方

個人輸入
プリリジー 60mg ポゼット 60mg
成分:ダボキセチン60mg
1箱:約13,500円(3錠) 1箱:1,140円~2,880円(10錠)
内容量:3錠(3~6回分) 内容量:10錠(10~20回分)
※複数セット割引なし
※診断・処方代別途
※10錠入りなので備蓄可能
※複数セット割引あり
1錠:4,500円 1錠:114円~288円

商品概要

国内外で処方される早漏防止薬の、最も低価格の人気ジェネリックがポゼット!初回は半錠などでお試しください。

ポゼット60mgの有効成分はダポキセチンと呼ばれ、早漏改善薬として全世界で愛用されている医薬品です。

ポゼットはプリリジーのジェネリック医薬品としてより安く購入することができ、インドのサンライズレメディズ社という大手の製薬会社から販売されています。

もともとダポキセチンはうつ病の治療薬として開発されましたが、服用中の患者から射精のタイミングが遅くなったとの訴えが出たことから、応用的に早漏改善薬として使用されるようになったのが始まりです。

ダポキセチンは、特に副作用が少なく使いやすいということも特徴のひとつとしてあげられます。

現在、ダポキセチンは世界60か国以上100万人を超える方が使用されているとのことで、その安全性なども確立されているということができるでしょう。

性的興奮により神経伝達物質のノルアドレナリンが大量に分泌されることによって射精は促されますが、このノルアドレナリンの働きに対して抑制的に働いているのがセロトニンと呼ばれる物質です。

早漏の男性はこのセロトニンの量が少なくなっていることが原因であると考えられており、ダポキセチンはこのセロトニンの量を増加させることによってノルアドレナリンの働きに一定のブレーキをかけ、短時間で射精してしまうのを食い止めてくれるのです。

この作用によって早漏改善効果が得られるというわけですが、ポゼットを服用してすぐに劇的に早漏が改善されるというよりは、数日継続服用することによって徐々に効果が増していくといったことが作用機序から考えられますので、性行為をする数日前から続けて服用した方がより効果を実感できるでしょう。

※ こちらの商品は、錠剤シートのみ、もしくは簡易箱にて配送させていただいております。

早漏防止成分ダポキセチンについて

当薬に含まれる主成分ダポキセチン(Dapoxetine)は世界で最初の内服早漏治療薬であり、2009年にベルギーのヤンセンファーマ(Janssen Cilag Pharmaceutica)が開発したお薬です。

短時間作用型のSSRI(セロトニン再取り込み阻害剤)で、日本では未発売のお薬となっていますが、幾つかの男性クリニックではダポキセチン配合の早漏防止薬プリリジー(英語名:Priligy)が販売されています。

同系統の薬剤として「うつ病・うつ状態」に用いるパキシル(パロキセチン)やレクサプロ(エスシタロプラム)が国内ではSSRIとしては使用されていますが、早漏改善の適応は有していません。

実際にパキシルを早漏改善のために適応外使用する方もいるようですが、射精までの時間は数十秒しか変わらないとのデータもあり、効果は十分には得られないようです。

従来1分程度で射精に至っていた方がダポキセチンを服用したところ、3~4分程度まで延長したとのデータもあり、効果も実証されている薬剤なのです。

海外において、ダポキセチンをうつ病うつ状態や不安障害の患者様の治療をしていた際に、早漏改善や遅漏の副作用の報告が相次ぎ、早漏改善薬としての研究が進みました。 現在では他のSSRIと比較した際にも、ダポキセチンには特に早漏改善に効果があることがわかっています。

世界でも唯一早漏改善の適応を持っているお薬が、ダポキセチンなのです。 射精のメカニズムとして、脳内の神経伝達物質であるセロトニンの量が関与していると言われています。

脳内において、セロトニンはその他の神経伝達物質であるドパミンやノルアドレナリンと、お互いに調節を行っています。 性行為による刺激はドパミンによって快感を増幅され、ノルアドレナリンの濃度が高まると射精に至ることがわかっています。

また、セロトニンはノルアドレナリンの分泌を抑制して、交感神経の働きを抑えることがわかっています。 普段早漏でお困りの方は、このセロトニンの働きが弱まっている可能性があるので、セロトニンの濃度を高めることで早漏改善につながるのです。

ダポキセチンの作用によって、脳内の神経におけるセロトニンの再取り込みが阻害され、シナプス間隙(細胞と細胞の間)のセロトニンの濃度が高まることが分かっています。

これによって早漏改善の効果が発揮されるのです。 ポゼット(ダポキセチン)の用法・用量は、「通常、1回30mgを性行為の1~3時間前に経口投与する。30mgでは十分な効果が得られず、かつ副作用などに問題がない場合には60mgまで増量して良い。」とされています。

効果は5時間程度持続しますが、服用する際は24時間以上間隔を空けるようにして下さい。 ED治療薬(バイアグラ、シアリス、レビトラなど)との併用は問題ありませんが、併用が禁止されているお薬も多いので、服用の際には専門家の判断を仰ぐようにして下さい。

ポゼットと先発薬プリリジーの違い

ポゼットはサンライズレメディーズ(Sunrise Remedies Pvt Ltd)社によって製造販売されているジェネリック医薬品です。

一方で、先発医薬品であるプリリジーは、ベルギーのヤンセンファーマ(Janssen Cilag Pharmaceutica)によって製造販売されている医薬品です。

含有されている有効成分は、いずれも「ダポキセチン」で、効能効果も同一となっています。 一方で、価格はジェネリック医薬品であるポゼットの方が安く、数分の一の負担で服用することが出来るでしょう。

有効成分が同じであるため効果にも変わりはないと考えられますが、一部の添加物が異なることで溶解性や吸収性に違いがある場合があります。

プリリジーは、日本国内では厚生労働省の認可を受けておらず、国内未承認医薬品という扱いとなっています。 これには、精神治療に特化した薬剤であるSSRIを、 良性の疾患である早漏に使用するという前提自体に、本質的な問題があるのではないかということが、関係しているのではないかと言われています。

しかしながら、ドイツ、スウェーデン、イギリス、スペイン、ポルトガル、フランス、韓国、フィンランド、イタリア、オーストリア、シンガポール、ニュージーランド、マレーシア、ウルグアイ、メキシコ、アルゼンチンなど、60か国以上で認可されている医薬品であるので、国際的には広く使われている医薬品です。

上記のうちでも、ダポキセチン(プリリジー)は30か国では実際に早漏症の改善に処方されており、今後も様々な国で使われていくと考えられています。

ダポキセチン早漏防止薬によくある質問

  • なんのお薬ですか?

    ポゼットは早漏改善のための内服薬です。世界で初めての飲む早漏改善薬「プリリジー」のジェネリック医薬品です。

  • 毎日服用するお薬ですか?

    いいえ、性行為の前に飲むことで、感度を落とさずに射精タイミングを遅らせたり、コントロールできるのが早漏防止薬です。

  • 成分は何ですか?

    ダポキセチンという脳内物質のセロトニンに作用する物質です。SSRI(選択的セロトニン再取込阻害薬)という薬の1種です。

  • SSRIはうつ病のお薬ではないのですか?

    はい、その通りですが、ダポキセチンは超短時間作動型のSSRIで現在はうつ病の治療にはあまり使用されません。

  • ダポキセチンがどのように早漏改善に作用するのですか?

    脳内のセロトニンを増やすことにより、自律神経の交感神経の興奮をしずめて、射精の時間を遅らせます。

  • 早漏の原因は亀頭の過敏さではないのですか?

    亀頭の過敏さが原因という説に医学的根拠はなく、仮性包茎の手術の効果も否定されています。

  • 初めての飲む早漏治療薬ということですが、いつごろ出来たお薬ですか?

    2009年に開発されて、現在では世界60カ国以上で早漏治療として承認されています。日本では未承認ですが2012年に厚労省が輸入を許可したので、一部の病院では処方されています。

  • 早漏改善の効果は確認されているのですか?

    アメリカでの承認時の大規模な治験によって効果が医学的に確認されています。それによると、挿入から射精までの時間が平均54秒から3.8分に延長しています。(60mgを性行為のたびに12週間服用した場合)

  • ダポキセチンを服用した初回の効果は?

    初めて服用した場合は平均2.5分に延長しています。

  • ポゼットには30mgと60mgがありますが効果はちがいますか?

    60mgの方が射精を遅らせる効果は高くなっています。上記の12週間服用の例では30mgでは2.0分となっています。

  • 挿入後数秒で射精することが多い重症の早漏ですが、ポゼットは効果があるでしょうか?

    ダポキセチンの治験では1分以内に射精する重症早漏患者の72.4%に改善が見られましたので、効果は充分期待できます。

  • ポゼットは性行為の何分前に服用するのですか?

    60~90分前に服用しますのが目安です。

  • 早漏防止効果は何時間くらい持続しますか?

    約5~6時間持続します。

  • ポゼットのメーカーはどこですか?

    インドの大手製薬会社サバメディカ社です。サバメディカ社は世界に数々のジェネリック医薬品を提供していることで有名な製薬会社です。

  • ポゼットはED治療薬と併用できますか?

    併用できます。ED治療薬にも早漏改善効果があるので、併用によって相乗効果が期待できます。

  • ポゼットは満腹時に飲むと早漏防止効果が薄れますか?

    いいえ、関係ありません。しかし、ED治療薬は満腹時に飲むと効果が薄れるので、ED治療薬と併用するときは満腹時を避けてください。

  • ポゼットの服用で気をつけることはありますか?

    お酒を飲んで服用するとアルコールのわるい影響が強く出る(悪酔いする)ので、併用しないでください。

  • ダポキセチンに副作用はありますか?

    人によって、吐き気、めまい、下痢、頭痛、胃痛、腹痛などの副作用が出ることがありますが、強い症状が出ることはめったにありません。

  • SSRIには薬を止めるときに離脱症状があると聞きましたが、ポゼットは大丈夫ですか?

    ポゼットの成分のダポキセチンは超短時間作動型で服用後24時間で完全に体内から成分が排泄されるので、服用をやめても離脱症状はありません。

  • ポゼットは先発薬のプリリジーよりも低価格ですか?

    大幅な低価格になっています。とくに3~7箱のまとめ買いをするとたいへん低コストになります。

  • 早漏改善スプレーなどの亀頭にぬる部分麻酔薬と併用できますか?

    併用しても問題はありませんが、まずはポゼットだけで効果を見てみることをおすすめします。

ポゼットの服用タイミング

ポゼットを通常成人男性は性行為の1~3時間前に30~60mgを服用します。年齢や症状によって適宜増減できますが、1日の最大用量は90mgとなります。  

ポゼットを服用後、およそ1時間ほどで有効成分の血中濃度がピークに到達します。 そのため服用してから効果が発現するまではおよそ30分~1時間ほどです。効果は大体3~5時間ほど持続します。

有効成分は24時間以内に身体から消失するため、持続性はあまりありませんが安全性が高いです。

ただし、効果発現までの時間や持続時間の長さにはかなりの個人差があります。何度か服用を経験して自身のベスト服用タイミングを見つけましょう。

食事の影響は受けないので食事に関する服用タイミングを気にせずに済みます。

ただし、アルコールとの併用はアルコールの作用が増強して頭痛、眠気、めまい、胃腸症状などの副作用が発現するリスクが高くなるので控えてください。飲酒をした場合は2時間ほど空けてからの服用を推奨します。服用後の飲酒は出来る限り控えてください。

使用方法

1日1回の服用を基本とし、性行為を行う1~3時間前にダポキセチンとして服用してください。

ポゼット60mgは有効成分であるダポキセチンが60mg含まれていますが、ダポキセチンは30mgでもその早漏改善効果が認められていますので、初めは60mgを半分に割って服用し始めるとより経済的であり、万が一副作用が発生したときも用量が少ないことによって軽く済む場合がありますのでお勧めです。

しかしながら、半分で数日間服用してみても満足のいく効果があまり感じられなかった場合は60mgに増量のうえ服用するようにしてください。

ただし、ダポキセチン60mgをさらに越えて服用しても効果が期待できないばかりか、副作用の発生リスクが高まる恐れがありますので、決められた用法用量は必ず守るようにしてください。

またダポキセチン服用間隔は24時間以上空けていただき、体内での薬物のリズムを付けるという意味でも数日間継続し、毎日だいたい決まった時間に服用するといった飲み方が理想的です。

食事による影響は受けにくいとされていますので特に食事の有無に関係なく服用していただくことができますが、有効成分ダポキセチンはアルコールの副作用を強くするリスクがありますので、早漏防止薬とお酒は相性がよくありません。

また、ポゼット以外に服用中の医薬品や市販薬・サプリメントなどがある場合は服用に際して注意が必要な場合もありますので、必ず医師または薬剤師に相談するようにしてください。

ポゼットとお酒の服用

ポゼットを服用するにあたって、注意しなければならないことの中に「飲酒」が挙げられます。

ポゼットは食事による影響はほとんど受けないため食事の有無に関係なく服用可能ですが、アルコールとの飲み合わせは良くありません。

ポゼットとアルコールを併用すると、アルコールの作用が増強して頭痛、眠気、めまい、吐き気、下痢、腹痛などの副作用の発現リスクが大いに高まります。

ポゼットは脳内のセロトニン濃度を高めることで射精時間を延長する薬です。中枢神経系に影響を及ぼす薬であるため、同様に中枢に影響を及ぼすアルコールとの併用は危険です。

個人差がありますが、 ポゼットやダポキセチン配合薬の服用時の飲酒はもちろん控えますが、ポゼット服用後の飲酒も控えるのが良いでしょう。特に初回にアルコールとの併用で副作用が強く出た場合やアルコールの許容量が低い方は要注意です。

作用の持続時間は5~6時間なので、そのくらいの時間は控えたほうが安全です。服用前に飲酒した場合は2時間以上間隔を空けることを推奨します。

副作用

ダポキセチンは比較的副作用が少なく使いやすいお薬といわれていますが、この系統のお薬をセロトニン再取り込み阻害薬といい、その特徴的な副作用として眠気やだるさ、吐き気などの症状があげられますので、めまいや立ちくらみなどには十分ご注意ください。

また、ダポキセチンはアルコールとの相性が良くありませんので、頭痛、下痢、腹痛などの副作用が出ることがあります。その場合、お酒との併用をお控えください。

個人差はありますが、服用開始から1~2週間ほどでこれらの副作用は治まっていくことがほとんどですので、服用を中止する必要はなく、継続していただいて大丈夫です。

ただし、全身倦怠感、急な発熱、発汗、手足の震え、不安、興奮などの異変が発生した場合は、セロトニン症候群や悪性症候群といった重大な副作用の可能性も考えられますので、ただちにダポキセチン服用を中止し医師による診察を受けるようにしてください。

ポゼットと下痢

ポゼットの副作用の発現率はごく僅かですが、その中でも比較的多く報告されているのは下痢をはじめとする消化器症状です。

軽度であればさほど心配いりませんが、注意が必要です。 特に下痢は特に多い副作用だと言われています。症状の強さには個人差があります。

ポゼットを服用してセロトニン濃度が高まることによって、セロトニンが関わっている腸への働きが活発化し、下痢などの胃腸症状が発現すると言われています。

服用初期に発現することが多く、通常であれば継続的に服用することで身体が慣れ、症状は改善していきます。症状が重い場合や服用を止めても一向に改善しない場合はすぐ受診してください。

ポゼットは24時間以内には体内から有効成分は排出される短時間作用型の薬であるため、副作用の症状が現れても通常は数時間で改善します。  

脱水症状や空腹時の服用が原因である場合も考えられるため、心配な方は食後の服用&服用前後には十分な水分補給をしておくことをお勧めします。 また、飲酒は下痢などの副作用を誘発する恐れがあるので控えてください。

ポゼットと吐き気

ポゼットの副作用のなかでも、「吐き気」の症状は高頻度に発生することが知られています。 嘔吐まで至る例は少ないですが、吐き気によって食欲減退などの症状を伴う場合もあるので、注意が必要となるのです。

これらは服用の初期に発現することが多く、続けることで耐性がついてくるので、症状は軽くなってきます。 副作用の程度が重篤な場合には、服用を中止して、医師の診察を受けるようにしてください。

ポゼットと頭痛

ポゼットの副作用としては、頭痛、めまい、悪心、嘔吐、下痢、睡眠障害、倦怠感、のどの渇きなどの症状が挙げられます。

中でも頭痛はポゼットの代表的な副作用の一つと言われており、ほとんどの方が経験する副作用となるのです。 特に、併用薬がある場合やお酒と同時に服用をする場合においては発現する確率や、重症度も増加するといわれており、注意が必要となります。

鎮痛薬を併用することで対処も可能ですが、重大な副作用につながるリスクも上げてしまうため、慎重に投与を検討するようにしてください。 副作用の程度が重篤な場合や服用を中止しても収まらない場合には、医師の診察を受けるようにしてください。

使用・併用禁忌

18歳未満の方は精神状態が不安定になる恐れがありますので、ダポキセチン配合の早漏防止薬を服用しないようにしてください。

うつ病などの精神神経症状により治療を受けている方は薬が重複したり、治療中の疾患を悪化させる恐れもありますので、自己判断での服用はしないようにしてください。

またMAO阻害剤はダポキセチンと併用禁忌とありますが、日本国内ではパーキンソン病の患者にしか処方されておらず、通常まず服用することはありませんのであまり気にしなくても良いでしょう。

早漏の原因は亀頭の過敏さではありません

早漏の原因はすぐに強い快感を感じてしまう亀頭の過敏さにある、という俗説はかなり根強く世の中に広まっています。この考えで早漏を改善しようとすると、亀頭の感覚を麻痺させて鈍くするか、鍛えて過敏さをなくす、という発想になりがちです。

しかし、亀頭はもともと性行為の快感をキャッチする敏感な器官です。その感覚を鈍くしようというのは、どこか本末転倒の感じがします。

また、亀頭を棒でたたいたり、熱湯や冷水につけて「鍛える」というのは、劇画の世界のファンタジーで、現実には効果はありません。というより陰茎海綿体を傷めるおそれのある有害な行為です。

早漏のほんとうの原因は、逆に快感がじゅうぶん高まらないうちに中枢神経の射精反射が発動してしまうことです。この早漏の原因を防止する成分がダポキセチンです。

ダポキセチンの早漏防止効果

マスターベーションの射精感に差があることからも分るように、ある程度の時間をかけて快感を蓄積していかないと、レベルの高い快感とすっきりした射精感は得られません。

早漏防止薬のダポキセチンは射精反射の発動を遅らせることで、女性にじゅうぶんな性感を与えるだけでなく、男性自身の快感を高いレベルまで引き上げることが可能です。

早漏の原因のほとんどは心因的なものです。早く終わってしまうのではないかという心配はストレスになって、さらに射精の引き金が引かれるのを早めてしまいがちです。

ダポキセチンを服用して何回か成功体験を重ねることによってストレスが解消して、薬をのまなくてもゆっくりセックスを楽しめるようになることは充分期待できます。

参考資料

当医薬品の商品概要は海外メーカーの商品情報の翻訳、及び薬剤師が執筆した情報です。

参考サイト:
渋谷三丁目クリニック:プリリジーとは

個人輸入

ダポキセチンの個人輸入は、医師の診察、処方箋がなくても、個人使用に限定し輸入規定量の個人輸入が法律で認められております。

医薬品の個人輸入については「個人輸入について」のページをご確認ください。ダポキセチンの説明文は各製品の販売国における説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量等が日本国内の医師の指示とは異なる場合があります。

個人輸入医薬品の使用に際しては、ご自身の責任のもと参考までとしていただき、ダポキセチンについての詳細は医師にご相談下さいますようお願い致します。くすりエクスプレスでは いかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

中身がわからない梱包

お届けする外箱には、お客様のプライバシーを守るために商品名等の記載は一切ありませんので、中身がわからない梱包でお届けします。

局留め対応

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メーカー・発送国

Sunrise(サンライズ) / 発送国:シンガポール

有効成分

ダボキセチン60mg

内容量

10錠

カスタマーレビュー

102 レビュー | 評価 4.6 / 5
星5つ 72.55%
星4つ 17.65%
星3つ 6.86%
星2つ 1.96%
星1つ 0.98%

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ポゼット (ダポキセチン) 60mg の口コミ (102件)

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