スぺマン、カマグラゴールド、サビトラ体験談【70代男性】 | くすりエクスプレスの教えてヘルスケア

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公開日: 2018/02/02

体験談
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小生、後期高齢者に今年突入し、男人生の最終コーナーに入っているものと思いますが、昨今の週刊誌の見出しによると、「80、90歳を過ぎても・・・」とか「諦めてはいけないセックスライフ」や「熟年セックスの薦め!」というような、我々を奮い立たせる文言が目につきます。

同窓年代の知人男女に「どうなの?」聞くと、「もう、とっくに・・・」とか「そんなの・・・・」の言葉が殆どで、未だにその気になっている小生などは異常なのか、または変態なのかと思ってしまうことがありますが、最近亡くなった有名男優の「一度だけどう?」を常用語を口にしながら男人生を模索しています。

小生の場合は「武勇伝」に掲載されている若き諸氏のような羨ましい、垂涎のチャンスはあろう筈がなく、10年ぐらい前から流石に衰えて来た勃起力を補うED治療薬を用いながら愛する妻とのセックスライフを楽しんでいますが、特に数年前からコスパと効き目に優れた「カマグラゴールド」と「サビトラ」を飲んで粛々と励んできました。

「カマグラ」は確実なタイミング(相手の応戦意欲等)日と絶対の空腹時に用いると硬さと充実感は抜群で、「サビトラ」はふとその気になった時には短時間(20分位)で臨戦態勢が整いますが、硬さ等の充実感は「カマグラ」にはやや劣る感がありますがこれはさすがに年齢の所為だと思われます。

また、引き続きの2回戦、3回戦は体力的にも意欲的にも実施した事はありませんが、放出時の快感が精子量の減少に影響しているとの認識から「スペマン」を購入してみましたが、積極的には飲みませんでした。

数か月前に神経系統の病気を患ってしまい、病院での処方薬を服用して快方に向かったある日、久しぶりに「カマグラ」を飲んで一戦を挑みました。

がしかし、いくら体位を変えても腰を使っても最後の快感と放出にたどり着きません。

若い頃から早打ちマックを自認しその為の涙ぐましく努力して来た小生とはいえ、快感の伴わないピストン行為は無力の人生であります。

通院の際にその状況をドクターに相談することも出来ず、「俺のセックス人生もここまでか・・・」と諦めかけた時、昨年の秋頃にまとめ買いをした時の「スペマン」の在庫を思い出し、「ダメもと」と祈る気持ち約三週間飲みました。

「どうせまた・・・」侮蔑まじりのある朝の敵将との天下分け目の一戦・・・・・

真田丸ごときの怒涛の勢いに、「いったいどうして?」と絶句!

医学的にはよく分かりませんが「スペマン」には<感謝、感謝>です。

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