40代でED治療は早い、は間違いです。 | くすりエクスプレスの教えてヘルスケア

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公開日: 2018/01/23

もし「30、40代でEDの治療をするのはまだ早い」と考える人がいるとしたら、それは間違いです。例えば「20代で髪が薄くなるなんておかしい」と言ってAGAを放置したら確実に薄毛は進行していきます。治療をすれば回復するかもしれないチャンスを放棄していることになるのです。EDを放置するのもそれと同じです。

30、40代では「中折れ」などの症状が出ても、EDとは認めたくない気持ちもわかります。しかし「疲れているせいだろう」、「そのうちに治るだろう」と自分に言い聞かせて対策を先延ばしにするのは、いろいろな意味でマイナスが大きいことを知るべきです。

実際はEDというのは勃起力が一時的にでも低下する症状で、10代、20代でもストレス、不安、緊張などで心因性EDが発症し、ED治療薬でうまく性行為が達成できると徐々に気持ちがリラックスして勃起力も戻ることが多いのです。

30代、40代の男性なら「最近ちょっと・・・」と言う男性は非常に多いですが、実際は「精力剤」などに投資をして思ったような結果が得られない方が多いのではないでしょうか?
実際は、ED治療薬は「治療」という観点だけでなく、性生活の満足度を質と量の観点で高めてくれるお薬でもあります。普段より硬い勃起を長時間、頻繁に行いたいとい欲望は自然ですし、男性の若さの維持に性行為は欠かせないものではないでしょうか?

勃起力の現状に合わせて少量に割って服用することで、「プラスアルファ」な強さ、持続力を得ることができるお薬でもあります。

ED治療を先延ばしにすることのマイナス

1. パートナーの女性を不安にする
何回か中折れすることが続くと、女性は心配になります。中にはそれを自分のせいではないかと悩む女性もいます。さらに、男性が対策をとろうとせずにセックスレスのまま放置すると、男性に対する不信感が生まれ、お互いの関係にひびが入ることもあります。

2. 男性が自信を失い、元気がなくなる
「オレもそろそろ歳か」という思いは、仕事やふだんの生活にも影を落とします。またそういう思いは実際に男性ホルモンのテストステロンの分泌を低下させます。テストステロンは年齢よりも生き方の積極性に大きく左右されるホルモンだからです。

3. 勃てないとますます勃ちにくくなる
男性ホルモンの分泌が低下する悪循環もそうですが、また失敗するかもしれないという気持ちからセックスに遠ざかると「予期不安」も増大します。予期不安は大きくなるほど「心配」が「現実」になりやすくなります。中折れ症状が続くと性行為自体に臆病になり、面倒くさいと感じることにもつながるため、中折れは服用開始の良いシグナルです。

マスターベーションはちゃんとできるから、というのはEDではない証拠にはなりません。パートナーとのセックスで勃起を維持できるかどうかが基準になります。

4. EDを放置すると生活習慣病にも気づかない
30、40代からのEDの原因は1つではなく、いくつかの要因が重なっていることがほとんどです。たとえば①仕事のストレスが大きく、②男性ホルモンの分泌も低下しているという要因に③肥満や高血糖、高脂血症などで動脈硬化の兆候があるなどです。これらの要因が多く重なるほど、ED症状が出やすくなります。

ペニスに血液を送り込む陰茎海綿体動脈は非常に細い血管なので、初期の動脈硬化でも影響を受けやすいのです。心筋梗塞や脳梗塞などの発作を起こした人を調べると、その何年か前に多くの人がEDを発症しています。

30、40代のEDなら原因はどのようなものであれ、ほとんどのケースでバイアグラレビトラシアリスなどのED治療薬が顕著な効果を現します。初めて使う人には多少心理的抵抗があるかもしれませんが、病院に行くと数分の問診ですぐに処方してくれる安全で、ある意味「手軽」ともいえる薬です。

最近では低価格に設定されたジェネリックED治療薬も普及しだしたため、EDを放置するさまざまなマイナスに比べたら、治療に踏み切るハードルは高くはありません。『もっと早く知ってればよかった・・・』と言う男性は後を絶ちませんが、そう言える男性は有意義な性生活を満喫されているのでしょう。

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